la'cryma christi 月の瞼 şarkı sözleri

25時の眠らない街で アスファルトに足音を刻む 「もしよければ」似顔絵の画家が 描きだした君の顔は 好きじゃないよ 欲望の散らばった現代社会に 忙しく 仮面だけつけかえる 本当に自分の顔だなんて 誰も知らない 泣きたくなる そんな日もあるさ 車に乗り YOKOHAMA へ行こう 渋滞の街を そっと抜け出して 絡ませた指と指 伝え合う それだけで何か空気 変わるのさ 青い光 感じだすよ 月が落ちて 海の水が干上がれば ずっと ずっと 走り続けよう 寄り添ったままの二人 オレンジの風を受け 生まれたままの笑顔で 君の涙さえも 蝶のように 夜空へ吸われてゆく 月が落ちて 海の水が干上がれば ずっと ずっと 走り続けよう 寄り添ったままの二人 オレンジの風を受け 生まれたままの笑顔で もっと もっと この刻を感じてたい ずっと ずっと 感じたいよ 追いかけてくる 月の瞼を閉じてたら 波の音に包まれた
Sanatçı: La'cryma Christi
Türü: Belirtilmemiş
Ajans/Yapımcı: Belirtilmemiş
Şarkı Süresi: 3:47
Toplam: kayıtlı şarkı sözü
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